今日で2月も終わりか・・・。
さて、今日で2月も終わりです。
今日は忙しかったです。
午後になって決算の予定もあって在庫調査の最終をしようと思ったら、忙しくなってしまいました。
注文が重なるときは重なる物で、見事に大忙しです。
この調子で機会の整備は遅れ気味です。
今月中に何とかしたい物ですが・・・。
在庫調査も出来なくて明日の朝市です。
しかし見本で出す分のkg以下の違いにしかならないはずですし、そんなにたくさんの違いになっては困ります。
明日の午前中ぐらいで調べてしまうつもりです。
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さて、今日で2月も終わりです。
今日は忙しかったです。
午後になって決算の予定もあって在庫調査の最終をしようと思ったら、忙しくなってしまいました。
注文が重なるときは重なる物で、見事に大忙しです。
この調子で機会の整備は遅れ気味です。
今月中に何とかしたい物ですが・・・。
在庫調査も出来なくて明日の朝市です。
しかし見本で出す分のkg以下の違いにしかならないはずですし、そんなにたくさんの違いになっては困ります。
明日の午前中ぐらいで調べてしまうつもりです。
今日も昨日に引き続きはねだし大根を送っています。
今日も川崎支店に2回目を送りました。
明日のお昼ごろには到着します。
全体的に野菜が高いので、今年は量が少ないですね。
昨年の半分程度です。
そのために全部のお店には配れるほどありませんし、また配ったお店全部をそのお店の以降で公開できません。
総体では10件ほど発送しているのですが、残りのお店は公開できませんのであしからず。
さて、ところで先々週末にお知らせしたように、「大和実物大セット」「大和ミュージアム」「宮島」へと家族旅行に行ってきました。
そこで、息子が700分の一の大和のスケールモデルが欲しいと言い出しまして、はっきり言って僕は不器用なので、タカラの塗装済みの組み立てキットを買ってきました。
ほらよくコンビニなどで売っている、コンプリートしなくてはいけないやつです。
そこでセットで打っていたので買ってきたのですが、「大和」ではありませんでした。
大和の次の計画艦「A-150号艦」と言われる戦艦のモデルでした。
64000tの大和と同サイズに、46cm9門の代わりに51cmを6門載せた物です。
手前の6月に作った「ビスマルク」と比べればその大きさがわかりますね。
「大和」の設計者の方が、「大和は大きいのがすごいのではなく、46cm×9門を小さい船体に載せたのがすごいんだ」といっていましたがそれがわかります。
これは51cm×6門ですが、「ビスマルク」の46000tと比べても大きく感じません。
しかしいくら51cmでも6門では少ないですね。
これは当時それだけの物を作るドックと港が大和サイズまでしかないので、その大きさに決めたと言う貧乏臭い話です。
アメリカならば、船体を大きくするか、もしくは46cmを12門に増やすでしょうね。
まあパナマ運河があるのであえて作らなかったのと、口径が違う主砲を載せたほうがメンテや砲弾の製造に金がかかると言う現実的な対応です。
日本のほうがかえって貧乏性の銭失いで、口径の違う砲弾の製造から始まって、維持に金がかかるようになったのではないのでしょうか?
ホンとは大和クラスをそのまま量産したほうが金もかからないし、戦術的にもよかったですね。
はー。しかしこのモデルでも2時間ぐらいかかりました。
このシリーズで、同じ大和でも「天一号作戦(沖縄特攻)」タイプが出たら機銃の数が多すぎて、組み立てにもっと時間がかかったでしょう。
「焦1号作戦(レイテ作戦時)」でも大変でしたね。一番楽なので2時間です。
やはり僕は模型は見て楽しむのはいいですが、造って楽しむタイプではないですね。
さて、今日も大根を農家さんにいただきましたの出、小売店さんに送ります。
代々木支店に結構な量を送りました。
お近くの方は代々木のお店に行ってみてください。
お茶をお買い上げの方に差し上げます。
今日送りますので、明日のお昼ぐらいからの頒布になります。
たくさん送ったといっても数量に限りがありますので、お早めに。
今日は、うちと契約している農家さんを呼んで勉強会です。
今年の新茶について、小売店さんの要望を細かなことまで伝え、具体的に今年のお茶の話をしました。
製造部分ではうちの手が入る部分よりも原料の荒茶部分の品質に製品が左右されるところが多く、ある意味農家さん次第のところという部分が大きいです。
この時代にうちを信頼して、うちにすべて出荷してくれる農家がいる事をかみ締めてお茶を販売していかなくてはなりませんね。
一番茶の見本を見て実際にどうするかと具体的に話をしました。
しかしお茶というのは話で出来る物ではなく、実際にできてきて見ないとわからないところのものもあります。
大変でした。ほぼ1日がかりです。お茶を鑑定しながら話していると、もっとこうしようあーしようとなかなか話が終わりません。
良いお茶は広大無辺で、いくらでも努力する部分があります。
しかし、その努力も報われる部分が目に見える部分だけでもないことが大変です。
何しろ、味と言う数値に出来ない部分が大きく占めていますから。
さて、本日川崎支店に去年のように「お茶農家のはねだし大根」を送りました。
お茶を買っていただいた方に差し上げるようにします。
お近くの方はぜひどうぞ。
今年は大根なども高いので、なかなか集まりにくく、去年ほどの本数が集まりそうにはありませんが、できるだけ送っていきたいと思います。
今日から本格的に機械整備です。
機械整備自体が1月は十分かかる予定です。
さて、昨日まで家族旅行で、広島へ行ってきました。
今回の旅行はもろ僕の趣味で、尾道の「大和 実物大セット」と呉の「大和ミュージアム」へ行ってきました。
勿論宮島にも行ってきました。


実物大大和はちょっと・・・。
やっぱり艦橋部分がないと迫力と実感がないです。
第一主砲塔の方針がないのも最悪です。
細かい事を言えば結構な値段を取る割りに、細部がちゃち。
木製甲板の質感色合いなどや、砲身部分の質感もちょっと・・・。
そのわりに説明スタッフが少なすぎて、見るものは少ないです。
「男たちの大和」を見た人以外はいく価値はないですね。
次の「大和ミュージアム」は最高ですね。
10/1スケールの大和、この方がよっぽど質感といい、感じがありますよ。
おまけに62型の零式艦上戦闘機、などなど、大型軍艦模型に子供と一緒に見入ってしまいました。


まさに圧巻ですね。
出、これが大和クラスの46センチ91式鉄鋼弾です。重さは1.5トン
写真の奥には46cmの3式弾もありますが、そのとなりの40cmの91式と比べるとその大きさがわかりますね。
大型模型はこれが大鳳です。
その他赤城、飛竜、翔鶴、長門、金剛、最上なども揃ってます。
まあしかしすごい人ごみでした。
3回には舟の科学の遊具があり、小さい子供さんも楽しめます。
上の息子にはもう引っ張りまわされました。
宇宙戦艦大和のコーナーもありましたが、それは他の展示物からすると霞みますね。
しかも窓の外からは「おおすみ」が小さくですが見え、すぐとなりでは「むらさめ」級の護衛艦だと思いますが建造していました。
まあ実物大の大和模型よりも「大和ミュージアム」の方が1日楽しめます。
取りあえずはこんなところ?
昨日は地元の薬師寺で「だるま祭り」がありました。
息子とえっちらおっちら歩いて、急階段を登って行ってきました。
寒くて寒くてぶるぶるです。
帰りに子供がたこ焼きが欲しいといって買ってきましたが、・・・高いですね。
年々高くなってきます。
1パック¥500と言うのは相場でしょうが、高いですよね。
昔から比べると倍です。
しかし、年々出店も減ってきて寂しいくなってきますね。
さて、今日も整備の準備です。途中出荷が入るとどうしても遅れていきますね。
来週には本格的にやりたいです。
週末は家族で旅行に行きますので、来週はそれをアップかな?
今日は雪の予報が出ていましたが、かえって暖かい朝でした。
しかし午前は暗くて、日が差さずに寒い1日になりそう、と思ったら午後は晴れてきましたが、夕方はまた曇り。
変ね天気です。
相変わらず、ネットショップの調子は変なので、1から作り直し中です。
花粉に効くお茶「緑茶の力」を東京支店で販売するように準備していたら、うちの社員さんの一人が欲しいといってバラで購入していきました。
今年もそんな季節になってきたんですね。
僕も昨年から花粉症になってしまったので、試しつつ討っていくつもりです。
個人差があるのですが、うちの社員さんは飲んでいるほうが鼻水がらくだといってました。
これは話題の紅ふうきよりも安く販売でき、効き目は同じぐらいはあるようです。
さて、今日も出荷に、片付けに大忙しです。
今週から機械整備に入り始めました。新茶の準備ですが、機械を分解してばらばらにしての整備なので、一ヶ月はゆうにかかります。
今から少しずつやっていかないと終わりませんね。
他のお茶屋さんはやらないのか不思議です。
途中で止まったりしたり、品質の事を考えて1年に一度は分解整備をしないといやですから。
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