昨日の胴体着陸。
さて、昨日のTVの胴体着陸はすごかったですね。
しかし、機長の冷静沈着さはすごいですね。
落ち着いて胴体着陸が出来たようですね。
実際胴体着陸乗客が無傷ってのはなかなかないのでは?
機体がボンバルディア航空というある意味3流メーカーでしたが、あの状態の着陸で機体が折れなかったのは機体構造が上部で+判断できるように思いますね。
乗客の着陸姿勢が、マスターキートンなどを見ると若干違いますが、それでも乗員の訓練の高さを感じますね。(本とは足を胡坐状にしないと、椅子が外れて足を切断する場合があるそうです。)
やはり、ANAはしっかりしている。
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