プロフェッショナル仕事の流儀
今夜のプロフェッショナルに食品スーパーの福島屋さん。
打ちもお付き合いして十余年です。
ここのところ社長さんとはあっていないですが、あまりお変わりないようです。
うちも、社長さんのほうからお電話いただいた口です。
ただ、なかなかにスーパーとしての効率と、良い物を売るとのせめぎあいがシステム的に大変なのが、よくわかる構成でした。
当時から言ってらっしゃいましたからねえ。
http://www.nhk.or.jp/professional/
« 2011年9月 | トップページ | 2011年11月 »
今夜のプロフェッショナルに食品スーパーの福島屋さん。
打ちもお付き合いして十余年です。
ここのところ社長さんとはあっていないですが、あまりお変わりないようです。
うちも、社長さんのほうからお電話いただいた口です。
ただ、なかなかにスーパーとしての効率と、良い物を売るとのせめぎあいがシステム的に大変なのが、よくわかる構成でした。
当時から言ってらっしゃいましたからねえ。
http://www.nhk.or.jp/professional/
今日から出張で、関東方面のお店をまわっています。
そして池袋で宿泊。
酒飲みの方なんかは良い場所なんでしょうが、あいにく僕は下戸。
で、ヤマダ電機やビックカメラにでもよろうかと思いましたが、正直あまり行く気にならなくて、疲れもあって、ホテルでネットを見てます。
FBや、ブログを見る程度ですが。
まあもう少しチェックしたら寝るとしましょう。
それではおやすみなさい。
早く目が開いてしまった。
歳でしょうか。
しかも目覚ましの5分前。
目覚しいらないや。
さて、がんばっていってきます。
今回はかなり火入の設定を変えてみてます。
香りは火の香ばしさが出て、味にはミル芽の旨味を残しつつ火の甘味を出す。
そんな感じに入れれたと思います。

他のお店ではかなり強く火入をして、煎茶なのかほうじ茶なのかわからないようなお茶もあります。
お客様のお好みですから、それが悪いとか、うちのお茶がいいとかそういうことではありませんが、あまり強い火入をすると、お茶本来の旨味を消してしまって、火入の味と香りだけになってしまうと思っています。
それではせっかくのいいお茶の価値もなくなると言うのが僕のスタンスです。
まあだからお店によって味も異なるお茶が出来るのです。

で、今回はそういう意味ではかなり理想的な火入になったと思います。
火入が香ばしく、甘く、そして香ばしすぎず、ミル芽の旨味も残っている。
そんな感じです。
最高かどうかはわかりませんが、かなりいい線だと思っています。
これから冬に向けて、美味いお茶を仕上る事が出来ました。
太田園HP
お茶用ブログ
太田園ネットショップ
Mixi太田園ページ
![]()
にほんブログ村
今日は、Eコミュニティ島田さんのお誘いで、地域FMのFM島田さんの収録に参加しました。
緊張した~。
初めてでしたしね。
今帰ってきて、右の横隔膜が緊張で痛くなってるのに気がつきました。
まあそんなもんだ。
パーソナリティーの津島さんと、Eコミュの大石さんが上手く振ってくれたので、それでも何とかやれました。
うちのお茶の花入りのほうじ茶、「スコーチぽれん」はかなり紹介していただきました.

ですが写真の顔を見てくださいよ。
もう緊張で赤くなってること。
いやあ緊張しましたもん。
何言ったかはあまり覚えてませんし、自分では見直したくないですね。
恥ずかしくて。
ユーストリームで放送されてましたし、録画されてるので、見たい方は見てください。
こちら→ http://ustre.am/:1dyKS
でも、見て欲しくないなあ。上手く出来てたか心配です。
Eコミュニィティー島田さんはこちら→ http://www.e-com-shimada.jp/portal/
今夜、地元のコミュニィティFMのFM島田に出演することになりました。
で、そこで最近アップしたお茶の花入りのお茶「夢茶花香」「スコーチぽれん」をご紹介することに。
ブログからEコミュニィティ島田を通じての依頼ということでした。
で、せっかくなのでお茶の花を取ってきた次第。
もう時期も終わり掛けなのでいい花はあまりなかったですが、一応きれい目な物を持ってきます。
ですが、正直茶畑を見ていても、目に入っていない方が多いのでしょう。
「お茶に花って咲くんですね」ってここは産地じゃんって突っ込み。
今夜5:30からです。
FM76.5 MHzのでよければ聞いてみてください。
USTREAMでも動画で流れるそうです。
http://ustre.am/rzN7
太田園HP
お茶用ブログ
太田園ネットショップ
Mixi太田園ページ
![]()
にほんブログ村
昨日お茶の花入りの煎茶とほうじ茶をアップしましたが、実のところ明日ネットラジオとユーストリームで放送されるブログ紹介で取材される事になりました。
で、そのネタとしてと、リアルニューの記事を含めアップしました。
で、eコミ放送局(USTREAM)というFM島田という地方のFMラジオなんですが、USTREAMでも放送するそうなので、見てください。
と入っても声だけでないので実は結構緊張してます。
どんなことになるのやら。
で、今からその打ち合わせです。
でわ。
太田園HP
お茶用ブログ
太田園ネットショップ
Mixi太田園ページ
![]()
にほんブログ村
これが、このたびリアルニューした、お茶の花入りのほうじ茶「スコーチぽれん」です。
実はフランス語で、スコーチが炒る、ポレンが花粉という意味だそうです。
うちの親父さんが製法特許を取って、製造しています。

実のところお客様のお求めになってる感じでは、高級ほうじ茶なので花が入っている、もしくはウーロン茶のかわりという方が多いです。
うちで作っているほうじ茶よりも軽い感じですが、水色も色よりも甘味がわかる味に出来上がっています。
花の香り自体はほうじの炒り香にだいぶ消されてしまいますが、香りの奥に甘さが出る感じです。
味のほうもあっさりとした甘さで、お年寄りに人気です。
うちのお茶の花入りの煎茶「夢茶花香」といっしょで、ネットショップと本店、川崎支店で販売しています。
ネットショップはここのページhttp://cart05.lolipop.jp/LA09712006/?mode=ITEM2&p_id=PR00101473116
これは製法特許をとっている、お茶の花入りの煎茶「夢茶花香」です。

うちの親父が考えたのですが、時代が早すぎた感じです。
茶葉に、乾燥させたお茶の花を入れてあるお茶です。
で、問題なのが香り。
お茶の花の香りは主張が強く、強すぎると、結構たまらないぐらいです。
それをいかになだめながらお茶と混ぜていくか、それが技術とコツがいります。
飲み方は普通の煎茶と同じです。
味は花の甘味と香りがほのかに香る感じです。
少し変わったお茶をお求めの方はいかがでしょう。
ちなみのお茶の花の成分は、中心の花芯部分のミネラルは結構いろいろあります。
この商品お求めはこちらへ。http://cart05.lolipop.jp/LA09712006/?mode=ITEM2&p_id=PR00101473113
当店の高級煎茶「あさみどり」です。
100g1575円です。
最初の写真の4種類のお茶を「合組」して作ります。
で、出来たのが2番目。これが「あさみどり」です。
で、水色、香り、味の確認をしました。

この良いお天気の秋の方が良い火入が出来て、つくり外のあるお茶になります。
この間の[あさつゆ」にも書きましたが、お茶にはさまざまな特徴があります。
その特長を生かして作るのに、別々に分けて仕上ることもあるわけです。
それはやはり高いお茶の方が多いですね。
それは安いお茶の方が、新芽が大きくなって硬くなって、その分お茶の差が少なくなってくる+全体量が多く、最初の材料の段階で、合組するとこんな感じになるという予想が立てやすいこともあります。
うちですと、1000円売りいかの1番茶ですと、500kg~1000kgの仕上げになります。
逆に今回の「あさみどり」などではせいぜい300kg程度。
それからもいえることです。
また、新芽の大きさでは「硬さ」あえて言ってるのは、新芽は小さい方が柔らかく、大きくなると硬くなっていきます。
ですが、肥料を入れてない、いわば痩せた茶畑の新芽は硬化が早く、その分安いお茶になりやすいです。
ですから肥料をたっぷり、茶畑が必要なときに入れるのが肝心なのです。
必要以上に入れると、雨で流れてしまったりして効果が少なです。
ですから専業農家さんのお茶は、茶畑が必要としてる分だけ、適宜に入れているので、同じ肥料でも効きが違うわけです。
兼業農家の方が、日曜日に山積みするように肥料を入れても・・・・ねえ。
この間の「あさつゆ」と「あさみどり」では値段だけではなく、僕のこだわりの部分、で使っている品種や、農家さんが違います。
そのため一格ちがうだけですが、味の組み立てが全然違った味、香り、色、形状になっています。
それがお茶の値段の差ですね。
太田園HP
お茶用ブログ
太田園ネットショップ
Mixi太田園ページ
![]()
にほんブログ村
今日は煎茶の「あさつゆ」100g2000円売り(2100円税込み)の仕上げが出来上がりました。
細身もあり、味に刻のある甘味のお茶に出来上がったと思います。

今年の茶は良い出来で、美味しいですね。
良いお茶ほど、ミル芽で細よれしてお茶が重くなります。
それは柔らかい新芽のお茶ほど、養分があり、葉がねっとりとしている為、お茶を揉んでいく時に細い形によれていきます。
養分が少ないと、よれずに平たい感じのお茶になってしまいます。(揉む人の腕ももちろんありますが。)

で、最後の写真はその合組に使ったお茶です。
4種類を別々に仕上ています。
というのも、同じようなお茶ならばまとめて仕上げしますが、中には性質が違うお茶もあり、そういうものは別に仕上たほうが特徴がでて、最終的に美味しいお茶にする事が出来ます。
たとえば今回称したお茶には「つゆひかり」品種の被せがあるのですが、このお茶は濃い緑の水色と、甘味がありますが、一方で「やぶ北」品種と比べて奥行きのあるコクが少ない品種です。
それを生かすために仕上げを別にして、さらにこの品種は粉が多く、また粉が取れにくい性質もあります。
そのため他のお茶とは別に、粉を取る手間を倍掛け、きれいに味の濃くなるように、火入も少し柔らかい火入になるようにしないといけません。
そのため同じお茶にするためでも、別々に仕上げして、最後に合組であわせて生きます。
もちろんすべてがそうではなく、原料の荒茶の段階で合わせてから仕上げしていったほうが良い場合もあります。
それも仕上げの技のひとつです。
ちなみに煎茶「あさつゆ」は「あさつゆ」品種とは関係なく、うちで戦前からこの名前で上級茶を作っているためです。
太田園HP
お茶用ブログ
太田園ネットショップ
Mixi太田園ページ
![]()
にほんブログ村
さて、昨日はくき茶の仕上げをしました。
くき茶、業務用1番茶茎「やぶ北棒」です。

いい感じに仕上がりました。
少し火入を強めに意識して入れてる+湿度が減って火入が強くなる=甘味の出る良い火入に出来ました。
飲み比べると、前回の「やぶ北棒」よりは甘い火入の香りと、甘味の出た味になってると思います。

まあ時期によってかなり火入の技術で印象が変わりますが、これは工場を除湿や、気温調節しても根本的にはまったく同じにはなりません。
それにまず、飲むほうの人間の感覚が変わってきますから、冬は香ばしいお茶の方が美味しいと感じます。
そのあたりを考えながら、しかしデーターだけでなく、感覚というか感性で変えていかなくてはいけません。
太田園HP
お茶用ブログ
太田園ネットショップ
Mixi太田園ページ
![]()
にほんブログ村
今日はSLフェアのはずでした。
新金谷で準備中のときのお客様から電話。
で、松本までお茶のお届けに行って来ました。
大体8時間ぐらいかかりました。
トイレ以外は乗りっぱなし。
500kmぐらいでしたね。
疲れた。
で、最初の写真は朝霧高原でのトイレのときに撮った富士山。
あんまり綺麗だったので、せっかくなので。

帰ってそのまま、さきほどめで品評会とSLフェアの打ち上げに出てました。
会計なんで逃げるわけにも行きません。
昨日はSLに酔って、今日は自分の車に酔った感じです。
さすがにもう寝ます。おやすみなさい。
太田園HP
お茶用ブログ
太田園ネットショップ
Mixi太田園ページ
![]()
にほんブログ村
今日は、茶業青年団で、SLの転車台を大井川鉄道で出来たイベントで、お茶の販売と、SLの中でのお茶の接待をしました。
先ほどかえってきましたが、ものすごく疲れました。
SLの中でのお茶入れが、揺れから何からで入れにくく、場所も狭く、普通の何倍も疲れます。
SLに酔いますし・・・。
最初の写真は転車台です。
これが新金谷駅に出来たことによって、SLが往復で先頭にSLの見栄えの良い連結で見ることが出来ます。
で、これが出来たということを名目にしたイベントですね。

で、2枚目の写真はわかりにくいでしょうが、重連です。
つまりSLが2連結。
これは住んでいてもなかなか見ません。
珍しい。

で、湯のみが動いて危ないので、このようにお盆に固定できる工夫をして接待をしたわけです。
もうSLの中は揺れて揺れて、そこでお茶を入れるのは想像以上に消耗します。
体を安定させるのだけで一苦労。
完璧にSLの揺れで酔いましたし。

で、接待を手伝っていただいた茶娘さんです。
揺れる車内の中でがんばって接待していただきました。
非常に助かりました。
でも、茶娘さんとは、新金谷駅から千頭駅までの車内だけのお付き合い。
そこから速攻で車で新金谷駅まで僕たちは帰りでした。

しかし、最後の写真は千頭駅の転車台の写真を撮ってる鉄道ファンの写真です。
およそ100人程度は陣取ってました。
路線の途中の崖のようなところでも、カメラを持った人が路肩で写真を撮ったり・・・。
ファンというのはすごいですね。
太田園HP
お茶用ブログ
太田園ネットショップ
Mixi太田園ページ
![]()
にほんブログ村
さて、SLフェスタが明日からで、朝も7時半から集合だそうです。
結構大変。
http://www.sl-festa.jp/
いろいろなイベントをやるようですが、正直なところ鉄道ファンの熱さというものがよくわかりません。
こういってはなんですが、SLは毎日走っているわけです。
ですからそれを写真を撮りに来るというのは感覚的にわかんないわけですね。
まあ逆にたとえば戦闘機とか護衛艦は珍しくて写真を撮っちゃいますから、そういう感じなのでしょう。
明日、組合青年部の金谷茶業青年団の事業で、僕はSLの中でのお茶の接待。+午後からは新金谷駅でのお茶の販売をおこないます。
明後日は新金谷駅での販売だけ。
にぎやか句なって、楽しんでいただけるとうれしいですね。
特にそれでお茶を飲んでいただいて、ご購入いただければ言うことなしです。
で、明日は夜、延期になっていた夏の大井川の花火大会もおこなわれ、地元のお祭りも岩室神社でおこなわれます。
娘がお神楽を今年も踊るので、嫁さんと娘はそれに参加です。
結構家族ばらばらな2日間です。
太田園HP
お茶用ブログ
太田園ネットショップ
Mixi太田園ページ
![]()
にほんブログ村
さて、今日は1日お疲れでした。
ですが、まあいろいろ事務的なことは大体終了しました。
会計なので、来週頭ぐらいまではなんだあかんだあ、あります。
受賞された方はおめでとうございます。
来年はもっと頑張らないと。

授賞式の後は入札会です。
皆さん展示してる、誉クラス、香クラスの2種類のお茶の葉を見て、触って、香りを嗅いで(どちらかというとお茶の「香りを見る」と表現したいですね)、味を見たいものを別スペースで拝見茶碗に入れ、お湯を注ぎ、香りを嗅ぎ、水色を見て、味を見て、さらには急須で入れた味を見て、どのお茶を落札するか判断します。

その見方は人によって千差万別です。
つまりそのお茶のどこがいいか、それを見ながら入札するわけです。
で、さすがに上位の入賞したお茶は皆さん入札します。
全体では実際のところ景気の影響もあり、入札価格は伸びなかったですね。
ただ正直予想よりも落札件数も多く、落札金額も多かったのは品評会を運営する側からするとありがたいです。
手数料で、会場を借り、入札にこられた肩のお昼を負担し、もちろん今日の設営運営をする金谷茶業青年団のお昼なども出さなくてはなりません。
お金を管理する立場ですとどうしても、そこは考えてしまいますね。
さて、明日からは「SLフェスタ」という行事があり、土日とお茶の販売と、お茶のSLの中での接待で僕も出る予定です。
なかなか忙しい行事が続きます。
太田園HP
お茶用ブログ
太田園ネットショップ
Mixi太田園ページ
![]()
にほんブログ村
先ほど、明日の地元の品評会、金谷茶品評会の入札会の準備が終わって会社に来ました。
結構いろいろ追加で仕事がありました。
現場で印刷物も色々したり(これはネットブックとはいえ、軽量ノートとか、プリンターの設定の楽なものを持ってけるだけ楽になりました。)、ギリギリで足りなくなって調達に行ったり、調達するはずのお店が今日や墨で、急遽他のお店まで行ったりとか、まあいつもの事で。
そういえば、まだこれから看板に張るのを印刷しないと。忘れないうちに。
さて、フェイスブックでのお友達が、今朝うちの「玉翠」と「火の香」の飲み比べして味の確認をしたことをアップしたら、煎茶は全部一緒かと思ったと書き込んでいただきました。
どうもあまりお茶を飲まない方や、お茶を身近にしてない方にはそういう方が多いようですね。
でそれについて書く気になりました。
うちの「玉翠」と「火の香」の違いですが、基本的な材料は違いません。
しかし火入の仕方が前々違います。
「玉翠」は、うちの一番売れ筋の100g1000円(税込み1050円)の煎茶です。
で、当然一番販売しているお茶なので、オールスタンダードのお茶になっています。
ある意味万人受けするお茶です。
つまり、美味しい、色も良い、香りも良い、というバランスが取れてるお茶ですね。
一方「火の香」は火入を変えて、思いっきり香ばしく火入をしてあるお茶です。
でもほうじ茶ではなく煎茶の範疇で、水色などを落とさないようにしてあります。
で、そのため香ばしい火の香が香る煎茶になっています。
ですが、その香りですが、香ばしい香りと、ミル芽の香りはまったく方向性が違います。
玉翠ではミル芽の甘い香り、うまそうな新鮮な香りが、「火の香」ではまったく消え、香ばしい香りに取って変わられてます。
また、味のほうも、「火の香」のほうが、香ばしく甘い火入の味がします。
その代わり、ミル芽の甘い、いわばお茶の旨味は「玉翠」の方が感じられます。
同じお茶でも仕上方、その方向性で味の方向が変わってくるわけですね。
で、そのちょうど逆方向が、「玉翠」と「火の香」というわけです。
ちなみに写真はどちらも左が「玉翠」で、右が「火の香」です。

最近のコメント